このGW中には3部の最終編をクリアすべく、連休前にもろもろ終わらせてひさびさにがっつりアナデンやってます。
以下、ネバタレを気にしない感想
キャラの過去の振り返りが、けっこうきます。リアルの時間でもかなり前のことだから余計にかも。さらに、過去を踏まえての未来への想いとか、そういったものが垣間見えて、ああ終わりにむかっているんだなあとしんみり。
既存曲のアレンジがまた最高で、泣かせてくる。チルい感じのアレンジで、ものによってはノイズみたいの入ってたりして少し不穏な感じがするのもまた良い。新曲も神曲多い。合成鬼竜での探索の曲や、時の河の曲が特に好き。
背景も、遠くに見えている風景とか奥行きがあってとても良い。浮いているキューブが綺麗で不穏で物語とよくあってる。
119章がまるまるギルバデス育成とバトルだったの斬新だった。ギルバデスバトル忘れた人へのフォローが手厚くて笑ったけど、すごく助かりました。
・相手の火力デバフと耐性バフで沈まないようにしてから火力バフ
・ファイナルアタックを活用する
・育成アイテムはすぐ使って強化する
というアドバイスを読んでその通りにやってみたらいけた!少しづつ強くなるの達成感あるし、だんだんやり方もわかってきて面白かった。間が開くとまた戦い方忘れちゃうから、忘れないうちにギルバデスのサブクエやっておこうかな。
外典とか外史といったメイン以外の物語は、アルドは登場するけどアルドの物語じゃないっていうか。主役は他のキャラなのよね。3部も、ミナルカやアシュティア、ヴェレット、カムラやジルファニーにスポットが当たってる感じだった。だけど終章はさすがにアルドとフィーネの物語でやっぱここが主役よね!と思いながらやってる。
なので、ボス以外は(エニ)、ヘレナ、フィーネ、アルドのPTで進めてます。星導覚醒しているとはいえ、ほぼ配布でマスターいけるの嬉しい。ボスはエニ、トーヴァ(ES)、チルリル(ES)、ミナルカがほぼ固定。ミナルカはキャラクエで好きになったけど、最終編でさらに好きになった。ドライのようで、とても優しいところが好き。
アルドはついにASに!ASになるタイミングといい、アルドでボスクリアしてねと言わんばかりの性能。めっちゃ強い!アルドでボスまで行きたい!と思うけど、NSと比べてちょっと性能が複雑になった印象。使いこなせばNSより強いんだろうけど、使いこなせるかな、、、。最近は冥PTばっかでサポーターがチルリルESだから、天のアルドとはちょっと相性悪い。天で相性良いサポーター誰かしら。こういうの探すのも楽しいよね。
アルドはNSでもASでもフィーネASと相性良いのが良い。兄妹で一緒に使いたくなる!
残りあと2章。楽しみだけどもったいないような。でも楽しみ!